line@ 認証済みアカウント 違い

line@の認証済みアカウントと一般アカウントの違いは?

 

line@には審査がない一般アカウント審査がある認証済みアカウントがあります。

 

では、この2種類のアカウントにはどのような違いがあるのかを解説していきます。

 

一般アカウントは公式アカウントに表示されない

 

LINEで友だち追加ボタンを押すと【公式アカウント】という項目があるのですが、一般アカウントだとここに表示されません。

 

認証済みアカウントの場合審査がある

 

認証済みアカウントを取得する場合、登録フォームにお店の情報などを記入して申請します。

 

その際にLINE側から審査され、問題なければ取得できます。

 

通知メールは10日後くらいに届きます。

 

認証済みアカウントだとWEB上にも表示される

 

認証済みアカウントの場合、ヤフーやグーグルといった検索エンジンでお店を検索されたときにも表示されます。

 

一般アカウントだとLINE内だけなので検索経路が限定的です。

 

認証済みアカウントはノベルティやポスターを発注可能

 

認証済みアカウントの場合、お店のLine@アカウントのQRコードIDが記載されているノベルティやポスターを発注できます。

 

これらがあると友だち登録をコードを読み取るだけで出来るので、便利な告知ツールとして使えます。

 

 

まとめ

 

認証済みアカウントだと審査がある分、メリットも多いです。

 

特にノベルティやポスターなどが用意できるとお店の待合にノベルティを置いたり、

 

外から見えるようにポスターを張っておいたりしておくと登録してくれやすいので、

 

認証済みアカウントに登録したら活用したいツールではないでしょうか。

 

⇒LINE@の登録の仕方は?